お嬢様と猫メイドさんの

隠しページを見つけてくださってありがとうございます。
このページでは「おしゃれアルバム物語・猫メイドさんの憂鬱」シリーズの
舞台設定をご紹介していきます。

まずは、おしゃれ泥棒をプレーなさった方なら必ず一度は利用した
デフォルト部屋。
私の「何でも部屋」として、オールシーズン便利に使わせて
いただきました。
こたつを置いたり、クリスマスツリーを飾ったり、
吊るし雛をぶら下げたりして、季節感を出すのも簡単で、
地味だけど本当に使い勝手のいい便利なお部屋です。
お部屋に飾ったり散らかりたりしたものを片付けるのは、
いつも猫メイドさん。
猫メイドさん、ごめんね〜

私の住んでるお家の居間のような役割のお部屋として
使わせていただきましたのは、バレンタインスイートルーム
のおしごとの背景です。
猫メイドさんと二人きりの時は、たいていこのお部屋で
お食事にします。
ソファが大きいので、私の看病に疲れた妹が
仮眠に使ったり、猫メイドさんがお昼寝に使ったり
しています。

これは、夜のお散歩のおしごとの背景だニャ。
お嬢様が暮らしてるお家の玄関先を、お嬢様のお家の
側から見た風景として、この背景を使ってるニャ。
この背景絵を使うには、どうしても時刻設定を夜や早朝に
しなきゃならないニャ。
お嬢様の登校シーンには使えない風景だニャ…。

恋する乙女のお部屋のおしごとの背景を、私の寝室に
しています。
お勉強するときもこの部屋です。
ちなみに、アクセサリの「スイートスイーツルーム」の
エフェクトも、絵は同じです。
私が看病されるシーンで頻繁に使った背景です(笑)

猫メイドさんがお粥を作ってくれるシーンで登場したのは
ロマンチックキッチンのおしごとの背景です。
おしゃれ泥棒って、意外といろんな背景が揃ってる
ので、ちょっとしたお話作りをするのに向いてましたよね。
そんな素敵なゲームが無くなってしまったのは残念です。

私の実家のキッチンは、「みんなでおしごと」のお菓子作り
の背景絵を使っています。
キッチンの絵がおしゃ泥に複数あったお陰で、実家のキッチンに
お母様が立っているシーンを別のキッチンの絵で表現出来ました。

同じく私の実家のフローリングのお部屋です。
ウインタークローバーブルームのおしごとの背景を
使っています。
実家のシーンは少ないので、この背景も一度使ったきり
でした。

実家は実家でも、これは猫メイドさんの実家の猫メイドさん
のお部屋です。
Candy Cat Roomのおしごとの背景を使っています。
一度でいいから猫メイドさんのお部屋にお邪魔したいです♪

続いて、猫メイドさんの実家の玄関から外を眺めた風景です。
楽園生活ひつじ村カントリーロードのおしごとの背景ですが、
猫メイドさんが家から追い出されて、玄関先で泣いているシーン
は可哀想でした。
猫メイドさんのプロフィールが「…牧畜盛んな田舎からやってきた」という
設定になったのは、この長閑な背景絵がもとになっています。

私の実家の別荘のお庭です。
ナチュラルログハウスのおしごと絵を使っています。
標高が高いリゾート地の別荘をイメージして
この背景の絵を使いました。
この別荘地から2、3キロ下ったところに、ちょっとした観光地と湖がある
という設定です。
イメージとしては、白樺湖周辺のような感じです。
こんなに素敵な場所なんだけど、お母様は年に一回連れてってくれれば
良いほうです…。

お嬢様の別荘のお部屋は、コーデガチャ品のホワイトルーム
のエフェクト使ってるんだニャ。
同じくコーデガチャ品の大きな白ソファーを置くこともあるニャ。
いかにもお嬢様の別荘って感じが出ているエフェクトなので
真っ先に採用されたニャ。

モノクロの部屋のおしごとの背景絵です。
同じく私の別荘のお部屋の一つとして、私が推理している
シーンに使用しました。
推理シーンにピッタリなお部屋の雰囲気でしょ!

パジャマパーティのおしごとの背景絵だニャ。
これもお嬢様の別荘のお部屋として使われたうちの
1つなんだニャ。
眠くなったらそのまま横になって雑魚寝出来る便利な
お部屋なんだニャ。

バルコニーティーパーティのおしごと背景絵です。
私の別荘のバルコニーになるつもりでしたが、アルバム
未登場の背景絵です。
猫メイドさんが、別荘のお掃除が終わったことを私達に
伝えるためにバルコニーから叫ぶシーンがありますが、
もともとは、別荘2階から猫メイドさんが叫ぶことになって
いました。
探検出発後に「2階から叫ぶ」→「バルコニーから叫ぶ」へと
ストーリー変更したため、未登場となりました。

梅の湯のおしごとの背景絵だニャ。
この背景絵は物語では未使用なんだニャ。
おしゃれアルバム物語読者の方から、
お嬢様の別荘なんだから温泉があってもおかしくない
ってご意見があったんだニャ。
それで今回、未使用ながら温泉をご紹介したニャ。
お嬢様が温泉に入るサービスシーン…見たかったかニャ?

誘拐されたお嬢様の妹しゃんを救い出すシーンで登場する
空き別荘ニャ。
空き別荘と言いつつ、おんぼろ屋敷のおしごとの背景を使ってるニャ。
本当はもっとそれっぽい絵が欲しかったニャ。
でも他になかったから仕方がないニャ。

妹が閉じ込められている空き別荘の地下室は、
ヘンゼルとグレーテルのお家のおしごとの背景を使用しました。
いかにも犯人が潜伏していそうな絵で、わりとハマッてるかなって
思います。

これは、アンティークカフェのおしごとです。
この背景絵は、別荘に遊びに来た私達が、探検の途中、
昼食をとるために入った喫茶店として使用されました。
妹が「奥の席に座ろうよー」って叫んでたあのシーン、
覚えてますかー?

スーパーマーケットのおしごとの背景です。
別荘からの探検途中、夜食調達のためにスーパーに立ち寄る
シーンで使いました。
田舎のスーパーで、トイレットペーパーや洗剤がこの絵みたいに
山積みになっている風景って、最近は見ることがないですね。

これは、古い駅舎のおしごとの背景絵だニャ。
お嬢様の所から実家に帰ってきたシーンに使われたニャ。
ここから実家までは、バスに乗るニャ。
バスが無ければ5キロ歩くんだニャ。
田舎の生活は大変なんだニャ。

途中下車のおしごとの背景絵です。
猫メイドさんが電車を乗り換える駅として、この絵が
使われています。
この背景絵は、アルバムの方では使われませんでした。

出発を待つ駅のおしごとの背景絵です。
猫メイドさんとのお別れシーンで使いました。
私が住む街で一番大きな駅なので、遠くにお出掛けする
場合は、全ての特急が停車するこの駅を利用した方が
便利なのです。

私が通っている「おしゃれ学園」です。
おしゃ学園(校門)のおしごと背景使っています。
最初からついていた「おしゃ学園」というネーミングを
そのまま物語に引き継いで「おしゃれ学園」として
使用しています。
その方が親しみやすいからです。

おしゃ学園(廊下)のおしごとの背景です。
ここは特に説明の余地がないですね。
うちの学園も「おしゃれアルバム物語の聖地」として
ファン様が巡礼に訪れてくれるようになるのかしら( ´艸`)
以上で舞台をだいたいご紹介致しました。
舞台巡りをお楽しみいただけたら嬉しいです!
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